佳子さまの十二単が海外で微妙?かつらが似合わないとの声も!画像で検証

佳子さま「即位礼正殿の儀」での、十二単姿がかわいいと評判ですね~!

 

女性皇族の十二単の着用は、即位儀礼と結婚の際に限られるものらしいので、まさにプレミア的なお姿に称賛の声があがっているとか!

 

ところが海外では微妙な反応で、一部で「かつらが似合わない」との声もあったり、十二単は「眞子さま・紀子さま」の方が似合ってるとの声も。

 

・佳子さまの十二単姿はかつらが微妙?

・眞子さまの十二単姿は評判が良い?

・紀子さまの十二単姿が一番似合ってる?

 

ここら辺がとても気になり画像を含めて検証したので、最後まで読んでもらえるとうれしいです。

 

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佳子さまのプロフィールを簡単に紹介!

 

おさらいの意味も込めて、佳子さまのプロフィールを簡単に紹介しますね。

 

佳子内親王(かこないしんのう)さまは、1994年(平成6年)12月29日生まれの24歳(2019年10月時点)。

 

家族構成

父:秋篠宮文仁親王さま
母:文仁親王妃紀子さま
姉:眞子内親王さま
弟:悠仁親王さま

 

赤坂御用地内にある、秋篠宮邸にお住まいです。

 

学習院初等科から中等科・高等科と進学され、学習院大学文学部教育学科に入学するも中途退学、その後国際基督教大学に入学し、2019年3月に卒業されてますね。

 

佳子さまは小学校の頃からフィギュアスケートを習っていたのは有名ですが、手芸も得意で、弟の悠仁さまのためにフェルトで玩具を作ってプレゼントしたことがあり、優しいお姉さんぶりも。

 

 

天皇陛下(上皇陛下)からも、佳子さまの心配りに謝意を表したことも。

 

御所で、皇太子一家、秋篠宮一家が集まり、大人同士が話し合っているようなとき、佳子は、よく愛子や悠仁の面倒を見、一緒に遊んでくれます。

佳子のこのような気遣いをうれしく思っています。

 

佳子さまは、兄弟や親族の間でも配慮のできる優しいお姉さんなので、ここら辺も魅力の一つかと感じますね!

 

そんな魅力たっぷりの佳子さまですが、最近は風当たりが強いこともあり、佳子さまの炎上理由はなぜかわいそう?秋篠宮家の教育に問題あり?徹底調査 に詳しく紹介しているので、良ければ見てください。

 

 

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佳子さまの十二単姿が海外で微妙?かつらが似合わないを画像で検証!

佳子さま「即位礼正殿の儀」での十二単姿は「かわいい!」と評判でしたが、海外では微妙で、特に「かつらが似合わない」との声があるというので、さっそく画像でチェックしてみることに。

 

 

十分「美しい」と思うのですが、なぜ残念なのか考えてみるとドレス姿の可愛さが印象的ではないかと考察!

 

佳子さまが海外で初めて公の場に姿を見せた時のドレス姿が印象深く、かなり評判が良かったんですよね~!

 

 

たしかに可愛いですよね、日本の伝統を理解している方も多くいますが、日本のプリンセスとしての姿が評判良すぎたことが原因かと・・。(苦笑)

 

十二単となると当然「和式のかつら」をかぶるので、海外の方から見ると佳子さまは、「和より洋」の方が評判が良いのかもしれませんね。

 

どちらにしても日本を代表するプリンセスとして、評判高いのは、日本人として嬉しい限りです!

 

 

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佳子さまと「眞子さま・紀子さま」の十二単姿は誰が一番似合ってる?

 

佳子さまの十二単姿をはじめ、「即位礼正殿の儀」では平安時代が現代に蘇ったかのごとく、華やかでしたよね!

 

なんでも女性皇族の十二単の着用は、即位儀礼と結婚の際に限られるとのことなので、今回見られたのはプレミアともいうべき快挙と言っても過言ではないかと!

 

その中で、どうしても秋篠宮さまの二人娘、「眞子さまと佳子さま」の美しさが話題となりましたが、母でもある「紀子さま」も美しいと評判!

 

なので、どの方が一番似合っているのかを「寄せられているコメント」と一緒に、画像で検証しました。

 

まずは「紀子さま」。

 

 

かなりの評判ですね!

 

続いて「眞子さま」。

 

 

 

眞子さまに関しては、大和撫子との声が多かったですね!

 

最後に「佳子さま」。

 

 

「かわいい!」「お人形さんみたい!」と絶賛の嵐です!!

 

「紀子さま・眞子さま・佳子さま」お三方とも、それぞれに良さがあり、「甲乙付け難い!」が結論となりました・・。(苦笑)

 

 

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佳子さまのまとめ

 

「平成から令和」天皇陛下のもと、新たな時代へと動きだしましたが、日本国のプリンスが「国民に癒しや暖かさを与える」というのは本当に素晴らしいですね!

 

台風をはじめとした災害が、現在も大きな爪痕を残している最中ですが、大きな勇気を与える「即位礼正殿の儀」だったと思えてなりません。

 

佳子さまというプリンセスが、今後も日本を明るくしてくれる存在だと感じました!

 

最後まで読んでいただき、有難うございます。

 

それでは!

 

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